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東京大学と株式会社エプコが自治体の電力小売り参入を見据えた共同研究を開始

国立大学法人 東京大学
株式会社エプコ

 

東京大学と株式会社エプコが自治体の電力小売り参入を見据えた共同研究を開始

2014年7月1日 国立大学法人東京大学(総長:濱田 純一、以下東京大学)と株式会社エプコ(本社:東京都足立区、代表取締役グループCEO岩崎 辰之、以下エプコ)は、電力の低圧需要家で構成さ れるエリア内の電力需要予測技術に関する産学共同研究契約を締結いたしました。

電力需要予測技術は、家庭向け電力小売り事業を行う際に必要不可欠となる技術であり、 2016年の全面自由化までに需要予測に有効な技術確立が急がれています。
本研究により、東京大学とエプコは需要予測技術開発の更なる加速を目指します。

詳細は添付資料ご確認ください。

添付資料「東京大学・エプコによる共同研究について」

 

以上