工業化住宅は建築設計仕様の標準化、部材生産の工業化、工程別資材物流化、現場施工の簡素化を目的とした先導的な住宅生産方式であり、中国の住宅産業を近代化させ、住宅の長寿命化と省エネルギー化を実現します。

| 技術提携 調印風景 |
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| 展示会出展の様子 |
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深圳市建筑科学研究院有限公司(IBR)との提携関係
【IBRの概要】
・深圳市政府に属する科学研究を行う独立行政法人
・1982年の設立以来、長年にわたり建築科学技術に関する
研究・開発・応用に取組んでおり、深圳の建設業界において
総合的なサービスを提供する権威機関に成長
【エプコとIBRとの提携】
・2008年3月 給排水設備の工業化に関する技術提携
・2009年8月 省エネルギー事業に関する技術提携
中国国際高新技術成果交易会への共同出展
| 開催日 | 2009年11月16日~21日 |
| 開催場所 | 中国 広東省 深圳会展中心 |
| 会場面積、来場者数 | 105,000㎡、約50万人 |
| 主な出展内容 | 太陽光3D発電シュミレーション 太陽光3次元CADシステム |
| 出展ブース面積 | 370㎡ |
① 太陽光発電の詳細シミュレーション(投影など)を行う事で、太陽光発電量と電力使用量を予測し、
太陽光発電の経済性評価を事前検証することが可能になる。
② 太陽光パネルや架台の詳細設計と部材積算を行う事で、予め専用工場で必要部材を加工出荷
することが可能になり、施工品質と発電精度の向上が図れる。
| 【中国向け太陽光3D発電シミュレーションシステム】 | 【各種出力帳票類】 | |
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| 【中国向け太陽光3次元CADシステム】 | ||
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