企業情報

沿革

2017

TEPCOホームテック株式会社 設立
「省エネをすべての家に。」を目指し、住宅の省エネ総合サービスを提供するため、東京電力エナジーパートナー株式会社と合弁会社を設立。

2016

艾博科建筑設備設計(吉林)有限公司設立
設計業務の安定運営と多様化対応を目的とした子会社を設立。

2015

経済産業省「平成26年度地産地消型再生可能エネルギー面的利用等推進事業(構想普及支援事業)」に採択
コープおきなわ、沖縄ガスと共に、那覇市にて地産地消型スマートコミュニティの構築の可能性を調査し、実現に向けた取組を行う。

経済産業省「平成26年度地産地消型再生可能エネルギー面的利用等推進事業 (再生可能エネルギー導入拡大に向けた取組)」に採択
福岡県みやま市と共に、蓄電池を群制御するシステムを用いて再生可能エネルギー導入拡大に向けた取組を行う。

2014

東京オフィス移転
業務拡大と設立25周年を契機に、東京オフィスを足立区(北千住)から墨田区(錦糸町)へ移転。

経済産業省 大規模HEMS情報基盤整備事業に採択
福岡県みやま市と共同でコンソーシアムメンバーとして採択され、みやま市民2,000世帯で実証事業を行う。

ぴぴパッ!特許取得
HEMSアプリケーションぴぴパッ!の特許を取得。

パナソニック・エプコエナジーサービス株式会社 設立
家庭用太陽光アグリゲーション事業を展開するため、パナソニック株式会社と合弁会社を設立。※2016年 パナソニック株式会社に吸収合併。

英国ケンブリッジ大学EECi (Energy Efficient Cities Initiative) と共同研究を締結
日本国の家庭向け電力小売り自由化に向けて、先進的なスマートエネルギーサービスを開発するため、共同研究を締結。

2013

ONEエネルギー株式会社 設立
蓄電池レンタルによる家庭向けエネルギーサービスを展開するため、オリックス株式会社、日本電気株式会社と合弁会社を設立。 ※2016年 ONEエネルギー株式会社に株式譲渡

2011

広東聯塑艾博科住宅設備設計服務有限公司 設立
中国を始めとするアジア市場における事業展開を加速させるため、広東聯塑科技実業有限公司と合弁会社を設立。

EPCO(HK)LIMITED 設立
アジア市場におけるヘッドクォーターとして中国企業との合弁事業への投資や中国子会社の経営管理を行うため、EPCO(HK)LIMITEDを設立。

2010

沖縄情報センター開設(沖縄事務所 移転)
生産拠点の窓口として設計業務の集約化とサポートセンター(コールセンター)の拡張を目的に沖縄事務所を移転し、沖縄情報センターに改名。

2008

艾博科建筑設備設計(深圳)有限公司 移転
業務拡大に伴い、深圳CADセンターを拡張。

2005

沖縄事務所 開設
アフターメンテナンスのコールセンター業務や設計業務の業容拡大を考慮し、沖縄事務所を開設。

2004

子会社 艾博科建筑設備設計(深圳)有限公司 設立
設計業務のコスト競争力強化及び生産キャパシティ拡大を目的とした生産子会社を設立。

2002

本社移転
業容拡大に伴い本社を葛飾区(金町)から足立区(北千住)へ移転。

JASDAQ市場へ上場
2002年7月12日をもって日本証券業協会の承認を受け、JASDAQ市場に株式を上場。

1992

株式会社 エプコに改組
東京都指定上・下水道工事店のノウハウを活かし、工事請負ではなく設備コンサルタントとして、主に大手ハウスメーカーを中心に設備工事の工業化を手掛ける。大規模な開発を伴う大型ビルの官公庁申請監理業務もゼネコン・サブコンを中心に受託を行う。

1990

有限会社エプコ設立
主に水道局及び下水道局向けの官公庁申請監理業務を行う。

1988

岩崎設計サービス創業
公共工事である水道本管の入れ替えに伴う宅内給水管取り出し工事用のCADシステムを開発し、設計・積算業務を行う。